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保育所

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年2月28日更新

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手続概要

 保護者が仕事などの事情で、乳幼児の保育ができないとき、親に代わって保護養育し、心身の健全な発達をはかっています。また、保護者の育児疲れ、急病や断続的勤務・短時間勤務等の勤務形態の多様化に対応し、就労と子育て支援するため一時保育や広域入所受け入れを実施しています。

対象児童

 生後6ヶ月以上の乳幼児
 (船引保育所のみ、4・5歳児保育あり)

必要書類

 ・保育所入所申込書
 ・こどものための教育・保育給付の支給認定申請書
 ・転入等により、当該年1月1日に保護者の住所が田村市にない場合、前住所地等の前年度分「市町村民税課税証明  書」が必要です。

利用者負担額(保育料)

 平成27年4月1日からスタートした「子ども・子育て支援新制度」により、毎年9月が利用者負担額(保育料)の切り替え時期となります。 
 ・当該年度4月から8月までの利用者負担額(保育料)は、前年度の市町村民税額により算定
 ・当該年度9月から3月までの利用者負担額(保育料)は、当該年度の市町村民税額により算定

 児童の年齢、保護者の課税状況により、利用者負担基準額表に基づき階層区分及び、利用者負担額(保育料)が決定されます。

 当該年3月31日現在の年齢が、満3歳、満4歳、満5歳の児童の利用者負担額(保育料)は無料となります。
 (公立の特定教育・保育施設等を利用する場合)
 

手数料

不要

受付期間

通常保育

・年度当初入所申し込み : 受付期間指定(例年、前年10月末頃から実施)
・年度中途入所申し込み : 随時受付

一時保育

対象児童 : 市内に住所を有する就学前の児童(1歳未満の児童を除く) 
内   容 :
○私的理由による一時保育 : 児童の家庭保育を常時行う保護者の、心理的・肉体的負担感の解消を図る等の場合。
                   保育期間は1週間以内(週1日)
○緊急理由による一時保育 : 保護者の傷病、事故、出産、看護、介護、冠婚葬祭等、社会的にやむを得ない事情により
                   家庭保育が困難となる場合。  
                   保育期間は1ヶ月以内(原則)
申し込み : 随時受付

広域入所

内  容 : 通所可能な市内の保育施設が定員超過で、保護者の就労先又は近隣の市町村に所在する保育所への入所    
       を希望する場合。
       また、児童の母の里帰り出産に伴い、一時的に他市町村に所在する保育所への入所を希望するとき。

申し込み : 随時受付

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