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新生児聴覚検査支援事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月1日更新

一般に両耳の聞こえに障がいを持つお子さんは、1,000人に1から2人と言われています。
生まれつきの両耳の聴覚障がいをそのままにしておくと、言葉が発達しません。障がいを早期に発見し、適切な療育を受けることにより、聴覚の程度によっては、言葉の発達がよいことが分かってきました。

「新生児聴覚検査」

より多くのお子さんが検査を受けることができるよう、検査費用の公費負担を行っています。大切な赤ちゃんのために検査を受けましょう。 

    平成29年4月1日から助成の受け方が変わりました。詳細についてはお問い合わせください。

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