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お手持ちの障害者手帳に変更などがあった場合は手続きが必要です

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月6日更新

障害の程度が変わったり、新たに障害が加わったとき

障害の種類や程度が変わった場合は、手帳の再交付申請が必要です。再交付後は古い手帳を申請窓口へ返還してください。

申請に必要なもの

身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳のいずれも新規申請時と同じ手続きが必要です。

手帳を破損・紛失した場合、写真の張り替えをしたいとき

手帳を破損したり、なくしたり、または写真を張り替えたい場合は手帳の再交付申請が必要です。再交付後は古い手帳を申請窓口へ返還してください。

申請に必要なもの

  1. 届出書
  2. 写真(1枚) サイズはタテ4センチメートル、ヨコ3センチメートル。脱帽のうえ正面から撮影した1年以内のもの
  3. 手帳(紛失の場合は、手帳を発見したときに返還してください)
  4. 印鑑
  5. マイナンバーの分かる書類(マイナンバーカード、通知カードなど)
  6. 本人確認のできる書類(運転免許証、パスポートなど)

引っ越ししたとき、名前が変わったとき

所持している手帳は転居しても有効ですが、居住地変更等の届け出がないと福祉サービスを受給できない場合があるので必ず手続きをしてください。

届出に必要なもの

  1. 届出書
  2. 手帳
  3. 印鑑
  4. マイナンバーの分かる書類(マイナンバーカード、通知カードなど)
  5. 本人確認のできる書類(運転免許証、パスポートなど)

居住地変更等の手続きをしても手帳番号は変わりませんが、障害程度の変更や手帳の紛失により再交付を受けた場合は福島県発行の手帳番号に変わります。

障害が手帳交付要件に該当しなくなった、障害のある人が亡くなられたとき

手帳の交付要件に該当しなくなったときや、亡くなられたときは手帳の返還手続きが必要です。所持者が亡くなられたときはご親族が届け出てください。

手続きに必要なもの

  1. 届出書
  2. 手帳
  3. 印鑑
  4. マイナンバーの分かる書類(マイナンバーカード、通知カードなど)
  5. 本人確認のできる書類(運転免許証、パスポートなど)

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